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● 土地情報

初級地 / 草原 / / / 都市

中級地 / / / / / 洞窟

上級地密林 / 砂漠 / 南極 / / 高山 / 雪山 / 北極

神の領域


■

村 ほどんど人の姿を見かけることのない淋しい村。
村人はみな静かな暮らしを好んでいるようだが、かつて、けものに姿を変える呪文をあみ出し、危険な土地にも勇敢に踏み込んで行った人類最強の民族がこの場所にすんでいたと伝えられている。
変身呪文を記した巻き物が盗掘者たちによってこの村から世界各地に散らばったが、巻き物を完全に使いこなす力を持つ人間はほとんどおらず、巻き物を使用した多くの者が命を失った。
ゆえにこの場所は不吉な場所として、現在では世界の人たちに疎まれている。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 0
疲労ダメージ 12 **
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 12 **
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 12 **
ばい菌・病原菌によるダメージ 12 **
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 草原

草原 見はらしがよいが、この場所にとどまることは多くの天敵に姿を見られる危険を含んでいる。
また、強風、大雨などの災害から身をかくす場所もほとんどない。
その上、草むらの中には人間がしかけた罠が多数存在している。
罠の回避力と敵から逃れるスピードを十分に身につけていないかぎり、この場所で大きなダメージを受けることは必至といえる。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 12 **
疲労ダメージ 0
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 12 **
ばい菌・病原菌によるダメージ 12 **
天敵に追われることによるダメージ 12 **
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■

沢 じめじめとした場所。
足もとがすべりやすく、ちょっとした移動も容易ではない。
水の中に落ちた時におぼれる危険性はほとんどないが、ここの水温は一年を通じて驚くほど低いので、対冷力を十分に身につけていない者にとっては、少しばかりやっかいな場所といえるだろう。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 12 **
疲労ダメージ 0
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 12 **
強い日ざしによるダメージ 12 **
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 12 **
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■

丘 この場所の危険な地形は、とどまる者に少なからぬダメージをもたらす。
強風、大雨などのときに隠れる場所もあまり見つからない上、ところどころに人間が罠をしかけているようだ。
天敵に姿を見られてしまったら、悪い足場に細心の注意をはらいながら逃げなければならない。
高所からの落下はこの場所では日常的なことと覚悟し、落下に耐えうる十分な筋力を持っていることが必要である。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 12 **
疲労ダメージ 12 **
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 12 **
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 12 **
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 都市

都市 かつて多くの人間が住み、高い文明が繁栄していたことがうかがえる建築物がたちならぶ場所。
しかし今では人間の姿は見られず、静けさが広大な平地を支配している。
都市開発による伐採のおかげで緑が激減したこの土地では、季節の暑さ寒さをもろに受けてしまい、慣れぬ者には相当の疲労をもたらすことになる。
「神の怒りに触れた」「みずからの文明力により滅びた」など、現在では多くの推測が聞かれるが、この土地からなぜ人々が去って行ったのか、その本当の理由を知る者はいない。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 0
疲労ダメージ 12 **
暑さ、熱によるダメージ 12 **
寒さ、冷たさによるダメージ 12 **
強い日ざしによるダメージ 12 **
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■

沼 沼の中に何がひそんでいるのかは、にごった水のせいでまったくわからない。
しかしひとたび冷たいどろ水の中にひきこれてしまったら、生き残るすべはほとんどないと覚悟せよ。
運よく沼から逃れ出たとしても、そのダメージはそうとうなものとなるだろう。

「亀」の巻き物、または神の領域のみで手に入る「鮒」の巻き物があれば、この土地で生き残るのにかなり有利だと伝えられている。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 35 ****
疲労ダメージ 0
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 35 ****
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 35 ****
ばい菌・病原菌によるダメージ 35 ****
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■

藪 視界が悪く、天敵の接近に気づくのが遅れがちになる場所。
また、からみつく植物のせいで、ちょっとした移動にもかなりの疲労をもたらすやっかいな土地である。
もちろん足もとにしかけられた罠に気づくのも容易ではない。
この場所ですごすには、十分な活力、回避力、速度、そして、聴力が要求される。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 0
疲労ダメージ 35 ****
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 35 ****
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 35 ****
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 35 ****
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■

森 多数の動物が生息する森。
人間のしかけた罠の数も半端ではない。
この場所でえたいの知れぬ魔物を目撃したという人間もいるが、それはおそらく薄暗い森の中で臆病者が見た幻影であろう。
十分な視力があれば、罠や天敵の正体をいち早く見極めることができるはずだ。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 35 ****
疲労ダメージ 0
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 35 ****
ばい菌・病原菌によるダメージ 35 ****
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 35 ****
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■

川 川は多くの動物が貴重な水を得るために訪れる場所だ。
それはつまり、天敵に出会う可能性が高いということでもある。
敵に出会ってしまったら、ときには冷たい水の中を逃走しなければならないこともある。
要求されるのは十分な対冷力と速さだ。
それから、水の中を進むことによる疲労と、襲いかかる紫外線への注意も怠ってはならない。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 0
疲労ダメージ 35 ****
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 35 ****
強い日ざしによるダメージ 35 ****
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 35 ****
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■

海 海には海の天敵が数多く生息している。
海の中に入るなら、それらの敵に十分注意しなくてはならない。
また、漁師のしかけた網にも注意が必要だ。

伝説の「蛸」の巻き物があればこの土地で生き残るのにかなり有利だと伝えられているが、その巻き物を手に入れるには神の領域に行かなければならない。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 35 ****
疲労ダメージ 0
暑さ、熱によるダメージ 35 ****
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 35 ****
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 35 ****
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 洞窟

洞窟 かつて巻き物の盗掘者たちがこの場所を隠れ家に使っていた。
しかし、じめじめしたこの場所は雑菌のたまり場であった。
盗掘者たちは長くここにとどまるうちに、正体不明の病原菌によって滅びたとされている。
この場所にとどまるなら、免疫力を十分に鍛えておくことが必要だ。

また、洞窟の中に光はほとんどない。
けものみちの土地の中で唯一、視力、聴力、嗅覚のすべてが要求される場所だ。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 0
疲労ダメージ 0
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 35 ****
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 35 ****
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 35 ****
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 35 ****
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 密林

密林 暑く、湿気の多い場所。
ここでは、多くの天敵に遭遇することを覚悟せねばならない。
一度迷い込んだだけで、かなりのダメージを受けることは必至である。

かつて神の領域に盗掘に入り、神の怒りに触れ、永遠の呪いをかけられてしまった「カタストロフィ」がこの場所には棲んでいる。
カタストロフィは蚊に姿を変え、通りがかる者すべてから吸血し、呪いを伝染させようとする。
どんなに対冷力を鍛えていても、この呪いをかけられてしまうと、寒さに関しての抵抗力がまったくなくなってしまうため、カタストロフィの姿を見かけたら十分注意しなければならない。
唯一、「羊」の巻き物を使う者だけが、この冷気の呪いに打ち勝つことができると伝えられている。



種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 70 ******
疲労ダメージ 70 ******
暑さ、熱によるダメージ 70 ******
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 70 ******
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 砂漠

砂漠 この場所では灼熱の太陽が最大の敵だ。
視界はいいが、それは天敵に見つかりやすいことをも意味する。
敵が自分を見つけるより先に敵を見つけるための、十分な視力を身につけておく必要がある。
また、草木がないため、昼間の暑さとは裏腹に、夜は対冷力のない者にはつらい場所となっている。

かつては草木が生い茂っていたこの場所が砂漠化したのは、人間による伐採が原因だったと伝えられている。
この場所が再び豊かな緑を取り戻すようになるまでには、あと何百年かかかるだろう。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 0
疲労ダメージ 0
暑さ、熱によるダメージ 70 ******
寒さ、冷たさによるダメージ 70 ******
強い日ざしによるダメージ 70 ******
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 70 ******
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 南極

南極 南極大陸にも、アザラシやペンギンなど、数多くの生き物が生息している。
彼らのような寒さと冷たさに関する熟達者でもない限り、温暖化により氷が解け始めたとはいえ、ここですごす者にとっての最大の敵が寒さであることに変わりはない。
寒さは疲労となって、この土地で夜をすごす者に、これ以上ないダメージを与える。
また、氷と雪の上で天敵に追いつかれないための十分な速度が必要とされる。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 0
疲労ダメージ 70 ******
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 70 ******
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 70 ******
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 70 ******
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■

山 高山ではないが、土地の高低差が、移動する者に多大なる疲労をもたらす場所。
緑が多く、多くの動物が生息するこの山には、人間のしかけた罠も多数存在する。

今では山の中にトンネルが掘られ、町から町へ行き来する人間の姿はあまり見られなくなったが、銃を持った猟師はいまだ定期的にこの場所を徘徊している。
これらの猟師にも最大限の注意を払い、間違っても弾丸の餌食にならないようにしたい。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 70 ******
疲労ダメージ 70 ******
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 70 ******
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 70 ******
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 高山

高山 空気のうすい高山。
低い土地では見られない動物や植物が生息している。
しかし、われわれがこの場所で彼らと同じようにすごせると考えるのは、大きな間違いである。
酸素の少ないこの場所では、少しの移動でもかなりの疲労が襲いかかるため、高山病に対する強い抵抗力が必要だ。
太陽から身を隠す木々も少なく、紫外線によるダメージもそうとうなものになるだろう。
土地の高低差が激しいので、落下によるダメージにも注意が必要。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 70 ******
疲労ダメージ 70 ******
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 0
強い日ざしによるダメージ 70 ******
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 70 ******
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 雪山

雪山 かつては「神に一番近い場所」とされていたこの危険な土地を、信仰の目的から、あるいは、自分の力を試すために訪れる者は少なくない。
そして、多くの命が失われてきた。
少しの油断が死に直結する雪山。
寒さと高低差の二重の危険が襲いかかる。
天敵の接近だけでなく、危険な天候の接近を知るためにも、聴力を鍛えておく必要がある。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 70 ******
疲労ダメージ 70 ******
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 70 ******
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 0
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 70 ******
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 北極

北極 文字どおり、地球の極地。
この不毛の地にも、巨大な体を持つ北極グマやセイウチなどの強敵が生息している。

また、冷たい海に落下しようものなら、すさまじいダメージが襲いかかることは間違いない。
海の中には猛毒を持った天敵も泳いでいるため、免疫力を鍛えることも忘れてはならない。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 70 ******
疲労ダメージ 0
暑さ、熱によるダメージ 0
寒さ、冷たさによるダメージ 70 ******
強い日ざしによるダメージ 0
罠によるダメージ 0
ばい菌・病原菌によるダメージ 70 ******
天敵に追われることによるダメージ 0
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 70 ******
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 0
感覚の未熟さによるダメージ 0

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■ 神の領域

神の領域 どこに存在するのかは不明だが、この場所には真の勇者だけがたどりつけると伝えられている。
ここにとどまる者は、そのすべての能力が試される。
そして、この土地で一夜をすごして生き残ることができた者には、最強の「神の能力」が与えられる。

また、この神の領域では、通常では手に入らない巻き物を手に入れることもできる。


種別 ダメージ
災害、天敵からの物理的なダメージ 75 *******
疲労ダメージ 75 *******
暑さ、熱によるダメージ 75 *******
寒さ、冷たさによるダメージ 75 *******
強い日ざしによるダメージ 75 *******
罠によるダメージ 75 *******
ばい菌・病原菌によるダメージ 75 *******
天敵に追われることによるダメージ 75 *******
罠の発見に気づくのが遅れたことによるダメージ 75 *******
天敵の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 75 *******
危機の接近に気づくのが遅れたことによるダメージ 75 *******
感覚の未熟さによるダメージ 75 *******

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